2008年09月26日:CMS導入の提案を社内で通すための7つの説得手法
インプレスさんのWEB担当者フォーラムという「今現在、もっともWEB担当者の役に立ちそうな」サイトで、こんな記事が。

CMS導入の提案を社内で通すための7つの説得手法
http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2008/09/26/3892
分かりやすくまとめられています。
弊社も、ビジネスブログ(MovableTypeメイン)では国内No.1の構築数を誇っている、CMS構築企業。
CMSの便利さを自社でも活用し、知っているだけに、未導入のクライアント様に読んでいただきたいです^^
ビジネスブログ
MovableTypeを活用したブログ構築サービス
システムCMS NEW! ※まもなくOPEN
オリジナルCMS開発・構築サービス
リクルーターズ.jp
採用サイトをブログで構築
皆さま、社内稟議を通す為の記事と通すことになるかもしれない商材サイトの両方とも、よろしければご参考下さいませ。
2008年09月25日:ブログパーツ三兄弟
ブログパーツ三兄弟。
ちょっとしたアクセサリーコンテンツですね。
弊社でお手伝いさせていただきました。
よろしければ、皆さんもお試し下さいませ。
体内
相棒
人生処方箋
2008年09月11日:総選挙で自民圧勝!? ブロガーリサーチ提供開始
本日、面白いサービスをスタートしました。
ある意味「未来を調査するリサーチ」サービス。
夢の様なサービスです。
ネタはシンプル。「流行を作り出す人達のみにリサーチする」。
自民党総裁選や、その先の総選挙。
この結果、当たりますでしょうか。
集客効果も抜群にあります。新しい媒体資料と合わせ、是非ブログクリップをご活用ください!
#この結果、非常に面白いです
報道関係者各位
NEWS RELEASE
2008年9月11日
株式会社ライトアップ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
自民総裁選、ブロガーの「48%が麻生支持」「26%が小池支持」
麻生 vs 小沢の場合、「68%が麻生支持」という結果
ブログクリップに新しく「リサーチ」メニューが登場
http://www.blogclip.jp/baitai.pdf
http://www.blogclip.jp
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
連載型のコンテンツ企画・制作を行う株式会社ライトアップ(本社:東京都
渋谷区、代表取締役:白石 崇)は、ブロガー30万人に対しアンケートを
実施することが出来るサービス「ブログクリップ リサーチ」の提供を開始
いたしました。
本サービスは、ブロガーに対し様々なアンケートを実施する事が可能です。
自ら情報を発信しクチコミや流行を形成する「ブロガー」へのリサーチは、
通常のリサーチよりも非常に「未来予測的」な結果を導き出せるため
マーケティングなどへ活用しやすいメリットがあります。
また、通常のアンケート・リサーチサービスとは異なり、ブロガーの回答を
自身のブログに「記事」としてアップしてもらうこともできます。
その記事を読んだ「ブログ読者」が、また新たに「アンケートに回答」する
といった「クチコミによる回答の収集」も可能です。
バズ(クチコミ)マーケティングとアンケートリサーチを同時に行うことが
出来る、新しいアンケートサービスです。
─────────────────────────────
●媒体資料はこちら → http://www.blogclip.jp/baitai.pdf
(価格例)ブロガー300人へリサーチ:35万円(税別)
─────────────────────────────
※博報堂・大広・読売広告社様へOEM提供を実施中
http://www.nikkeibp.co.jp/news/it07q4/556421/
■実施事例
2008年9月8日~10日、ブロガー171名から自民党総裁選に関する質問の
回答をいただきました。その結果をこちらに記載いたします。
報道資料など、ご自由にご活用下さい。
引用元は「(株)ライトアップ/ブログクリップリサーチ」とご記載
下されば結構です。
【質問項目】
・自民党総裁選、ブロガーの皆さんは誰を支持する?
・麻生vs小沢、小池vs小沢・・・なら、どちらを支持する?
【結果要約】
ブロガーは「麻生支持」を明確に表明しています。
野党支持が極めて多いネット調査の中で、圧倒的に与党支持という
非常に興味深い結果が出ております。
・麻生支持:48% 小池支持:26% 石原支持:17%
・麻生66%vs小沢34% で麻生氏大差の支持獲得
・小池54%vs小沢46% で小池氏小差の支持獲得
・石原53%vs小沢47% で石原氏小差の支持獲得
─────────────────────────────
●結果詳細はこちら → http://www.blogclip.jp/jimin.pdf
─────────────────────────────
■ 株式会社ライトアップについて
────────────────
2002年の創業より、企業メールマガジンの企画制作数月間7000万部、
企業ブログサイト企画構築数600件超と言うコンテンツ運用実績を基にした、
確かな運営ノウハウを持っております。
インターネットコンテンツの企画制作を、全て自社内で行えるのが、
ライトアップ最大の強みです。
・ライトアップとは
会社概要 :http://www.writeup.jp/company.pdf
最新サービス:http://ir-writeup.jp
社長日記 :http://ceo.writeup.co.jp
セミナー :http://seminar.writeup.co.jp (主催/無料)
よろしければ、関連サービスをご参考下さい。
・ブロガー30万人によるバズ集客施策
http://xportal.jp/buzz.pdf (資料)
http://blogclip.biz/scene.html (事例)
・SEOサービス
http://bizblog.jp/seo.pdf (資料)
http://xportal.jp/seojirei.pdf (事例)
・ポータルブログシステム2.0「xPortal_ASP」
http://ceo.writeup.co.jp/page/2008/07/20xportal_1.html (事例)
http://xportal.jp/EC.pdf (提案書例)
http://asp.xportal.jp (サイト)
http://www.nikkeibp.co.jp/news/it07q4/556421/
※博報堂・大広・読売広告社様にOEM提供もしております
【企業概要】 株式会社ライトアップ http://www.writeup.co.jp/
・設 立:2002年4月5日
・代 表 者:代表取締役 白石 崇
・住 所:東京都渋谷区道玄坂1-18-3 フジビル37 3F・5F・8F
・事業内容:
ウェブ上のコンテンツ流通促進を目的とし設立。
創業以来、メールマガジンやブログ等、ウェブの連載型コンテンツの
企画制作を得意とします。ここ数年はバズマーケティングによる、
PR施策の提案実施にも注力。
メールマガジン企画制作数月間7000万部、ブログ構築数年間数百件、
ブロガーネットワーク数30万人。いずれも国内No.1ないしはTOPクラス。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■お問い合せ先:株式会社ライトアップ メディアグループ
http://www.writeup.co.jp/ http://ir-writeup.jp/
E-MAIL: site-info@ml.writeup.co.jp
TEL:03-5784-0701 高橋、鈴木、白石
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2008年09月10日:本日も「社長日記」でGoogle1位でした
前回に引き続き、二回目の1位(気が付いた限りで)。
嬉しい限りです。
ここ数ヶ月、Yahoo!もGoogleも、様々なキーワードで順位変動が激しく起こっており、このブログも1位だったり8位だったりと上下しています。順位決定のロジックの進化・進歩は、きっと想像以上の試行錯誤の元、高いレベルで日々行われているのだと思います。興味深いです。
弊社のSEOサービス(基本的に代理店さんを通しての販売のみになっております)も、導入社数100社程度になりました。
本格販売三ヶ月。ゼロからのスタートでこの数値は、良かったのではないかと思います。
今後も力を入れて取り組んでいきたいです。
・SEOサービス
http://bizblog.jp/seo.pdf (資料)
http://xportal.jp/seojirei.pdf (事例)
代理店様希望の方も随時募集しています。ご興味有りましたらいつでもお問い合せ下さい。
2008年09月05日:xPortal、そのまま現る
弊社のポータルブログシステム「xPortal(エックスポータル)」と、そっくり同じ文言を使った他社サービスの資料を発見。光栄な事ではありますが、あまりに同じ内容なのでスタッフ一同とまどいが。
インターネット系のサービスは、誰かがケモノ道を開拓し、すぐに砂利が敷かれ、あっという間にアスファルト舗装されてしまうくらいのスピード感。
良いサービスを参考にして、どんどんサービスを進化させていくこと自体は、悪いことではないと思います。
そこに自社の独創性さえ加味されていれば、むしろ、どんどん進めるべきとも思います(mixiやGREEも元々そうやって誕生し、切磋琢磨されています)。
xPortal自体も、もともとは1997年にネットスケープ社が取り組んだRSSソリューション。これをかなり参考にして出来たのがxPortalの基本的なビジネスモデルでもあります。
xPortalも、まだまだ進化していきます。
(ただ、一言一句同じ、、、というのが悩ましいのです。。。)
ともあれ、「xPortal市場」なるものが誕生しつつある、ということであれば、サービスを考えた私の個人的な感情としては「非常に光栄」な事です^^;
念のための追記ですが、xPortal(エックスポータル)は昨年春から提供を開始し、秋には新聞にも取り上げて頂き、冬には博報堂グループさまにもOEM提供を開始したライトアップのサービスですので、皆さま、ご安心下さいませ(導入企業様には、NTT様や英国大使館様など多数いらっしゃいます)。
なにはともあれ、今後とも他社に後を追ってもらえるような、時代の半歩先ゆくサービスの開発に取り組み続けていきたいです。
今後とも、ライトアップと、xPortalをよろしくお願いします。
2008年09月03日:特電法(特定電子メールの送信の適正化等に関する法律)
特電法にたいする色々な意見が出そろってきたようです。
各社から総務省に寄せられたコメント一覧
http://www.soumu.go.jp/s-news/2007/pdf/071221_4_bt3.pdf
概要
一般的に用いられる略称は「特定電子メール法」又は「特定電子メール送信適正化法」、俗称は迷惑メール防止法である。なお通信業界関係者では特定商取引に関する法律の略称の「特商法」に対して「特電法」と呼ばれ、あわせて迷惑メール防止二法ということも多い。平成17年の改正により、送信者情報を偽装した広告・宣伝メールの送信(いわゆる「スパム」の大半が送信者情報を偽装しているのは周知の事実である。)については、刑事罰規定が設けられ、スパマー規制の道が開かれたが、日本において蔓延している迷惑メールの多くは本法の規制対象外となる海外から送信されているのであり、法律による迷惑メール撲滅には限界が来ているといえる。また国内から発信されている場合であっても、ボットネットからの送信の場合、本当のスパマーを摘発するのは極めて困難である。 なお附則に3年以内の見直しが明記されており、これにより総務省では識者による「迷惑メールへの対応の在り方に関する研究会」を定期的に開催している。
平成19年度から開催している第三次研究会の結論を受け、平成20年1月召集の第169回通常国会に法律改正案が提出され[1]、平成20年4月25日、衆議院本会議に於いて全会一致で可決され、参議院へ送付された。
wikipediaより
ライトアップがもっとも古くから開始し、日本で一番得意としているメールマガジン事業にも関連しますので、今後も注目していきたいです。
とはいえ、きちんとした業界ルールが出来ることで、メルマガ/メールマーケティング事業がより発展していくのではないかと、個人的には期待しています。
そんなライトアップのメール事業はこちらです。
メルマガのライトアップ、まだまだ健在です(日本一)。
・メールマガジン制作事例(年間8億通制作)
http://www.mailcreate.jp/jirei.pdf (事例・パンフ)
http://www.mailcreate.jp/example/ (説明サイト)
2008年09月03日:ケータイ小説制作、(携帯小説?携帯ノベル?モバイル小説?)
ケータイ小説に関するリサーチが出ていました。
mixiは全体の1/4、ケータイ小説は10代女性の半数が利用 ケータイコンテンツの実態調査
http://www.barks.jp/news/?id=1000042788
年代・男女別で見るとコンテンツ利用に差が出ている。10代女性では「ケータイ小説」が50.0%と半数。若い女性を中心に受けている「ケータイ小説」という実態が改めて明らかに。ちなみに10代男性は、「ワンセグ放送」との回答が36.2%でTOPとなっている。

読まれてますね。
実は、弊社ではケータイ小説の案件を過去何度も対応したりしています。
人材系の会社様などが多いです。
問い合わせが急に増えたな、、、、と思っていたところでした(これからもっと増えそうですね)。
もし興味有りましたら、いつでも遠慮無くお問い合せ下さいませ。
ライフスタイルが大きく変化するタイミングで販売に繋がる、そういった商材とおそらく相性が良いコンテンツになるはずです。
こちらのサイト(↓)から「その他」をチェックしてご連絡下さい!
心理テスト、心理ゲーム、占い企画制作サービス「which」
|